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2011年01月03日
2010年03月05日
CamtwistのPIPコントローラー
CamTwist内のpip.qtzを入れ替えて、外部qtzファイルからNetworkパッチを利用してコントロールするテスト。
まずは、CamTwistを右クリックからパッケージの内容を表示、リソース内のpip.qtzを入れかえる。

Camtwistを起動。PIPを立ち上げて、IDタブからCHを決定。

コントローラーを起動。

コントロールは全てキーボードから行います。
GUIは表示用です。というかQCにCocoa被せただけでコード何も書いてません。かけません。
コントローラーをフォアグラウンドにしないと動きません。
各キーの割り当て
12345678:CHの変更。IDタブで選んだものを選択する。
90- : バスの選択9 : スルー、0 : Ach、- : Bch
` : PIPのON/OFF
qweasdzxc : ポジション上下左右四隅中央に移動させます。
rfv : スケールの変更。rfで大小。vでデフォルト。
tgb : アルファの変更。tgで大小。bでデフォルト。バスでAB選んでるとスルー
yuihjknm, : エフェクトの選択。テキトーに追加してる。
スペースキー or ←↓→キー : ABをディゾルブしながらクロスフェード。
自己責任でお願いします。
camcon.zip
まずは、CamTwistを右クリックからパッケージの内容を表示、リソース内のpip.qtzを入れかえる。
Camtwistを起動。PIPを立ち上げて、IDタブからCHを決定。
コントローラーを起動。
コントロールは全てキーボードから行います。
GUIは表示用です。というかQCにCocoa被せただけでコード何も書いてません。かけません。
コントローラーをフォアグラウンドにしないと動きません。
各キーの割り当て
12345678:CHの変更。IDタブで選んだものを選択する。
90- : バスの選択9 : スルー、0 : Ach、- : Bch
` : PIPのON/OFF
qweasdzxc : ポジション上下左右四隅中央に移動させます。
rfv : スケールの変更。rfで大小。vでデフォルト。
tgb : アルファの変更。tgで大小。bでデフォルト。バスでAB選んでるとスルー
yuihjknm, : エフェクトの選択。テキトーに追加してる。
スペースキー or ←↓→キー : ABをディゾルブしながらクロスフェード。
自己責任でお願いします。
camcon.zip
2010年02月21日
CamTwistのPIPを微改造
付けた機能は
Capture : 画面を一次停止する。
PIPPosition : 位置を上下左右四隅中心の9箇所に固定する。
Opacity : 透過させる。
とりあえずこんだけ。
使い方はCamTwistのアプリを右クリック→パッケージの内容を表示。
Contents/Resources内にあるpip.qtzを入れかえて下さい。
pip.qtz.zip
Capture : 画面を一次停止する。
PIPPosition : 位置を上下左右四隅中心の9箇所に固定する。
Opacity : 透過させる。
とりあえずこんだけ。
使い方はCamTwistのアプリを右クリック→パッケージの内容を表示。
Contents/Resources内にあるpip.qtzを入れかえて下さい。
pip.qtz.zip
2009年09月29日
Snow LeopardのQuartz Composerでドラッグ&ドロップやマルチタッチ
スノレパのQCでRenderer系のパッチを立ち上げると一番左上、パッチネームの横にも結線する箇所が増えている。

ここに新パッチInteractionを繋げる。
そうすると簡単にドラッグ&ドロップの機能を追加することが出来る。

Settingsでチェックを入れることでマルチタッチの機能も簡単に使用できる。


ここに新パッチInteractionを繋げる。
そうすると簡単にドラッグ&ドロップの機能を追加することが出来る。

Settingsでチェックを入れることでマルチタッチの機能も簡単に使用できる。

2009年09月27日
Snow LeopardのQuartz Composerで3Dファイルを表示させてみる
Quartz Composer 4.0 Mesh Importing from vade on Vimeo.
日本語の記事があまり無いので上を参考にやってみる。
snow Leopardが標準でCollada形式の.daeファイルを読み込めるようになり、
QC4もmesh関係のパッチがドサっと追加になりました。
で、肝心の.daeファイルが無いので上の動画と同じ、googleの3dwarehouseから適当にダウンロードしてくる。
http://sketchup.google.com/3dwarehouse/
モデルをダウンロードのプルダウンメニューからCollada (.zip)を選択

落したファイルの中に.daeなファイルがあるので、これをQCに読み込む。

Mesh Importer -> Mesh Rendererというのが基本的な繋ぎ方。
埋め込み型じゃなく、パスで参照する。
.daeファイルをQCのEditorにドラッグドロップすると、勝手にMesh Importerが作成され、.daeファイルのパスが書き込まれる。

もう少し詳しいレビューは
Create Digital Motion Mac OS X 10.6: Quartz Composer 4.0 Hands-On Review, New Features

