マクロパッチにPublishされるParameter数を少くしてすっきりさせた。
細かい設定はマクロパッチ内に入って設定する。
Patch Timeも内蔵させた。
名前もちょっと変えた。Stp。
Boolean型のシーケンサーを4つ繋いだ最初のサンプルもこうなる。
だいぶ見易くなった。かな?
ピンポンで作ったInterpolationもモジュレーション用のシーケンサーとした。
カラー二つを切り替えるColor Changerも付けた。
使ってみてください。stp.zip
こんな感じで使います。どこまでマクロパッチにするのが使いやすいんだろう?
stpsample.qtz

